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【最新2017】オーブントースター|おすすめ人気ランキング【比較】


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オーブントースターと言えば、パンを焼く程度のものだと思っていましたが

 

最近はオーブントースターもかなり進化していて、自動調理メニュー温度調節機能を搭載するなど、思った以上に高性能化しています。

 

ちょっと変わった機能だと「ポテチ乾燥機能」なんてものもあったりします。

 

今回は、Amazonの売れ筋ランキングを参考にしながら、人気のオーブントースターおすすめ順にランキング形式で紹介していきます。

 

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オーブントースター|おすすめ人気ランキング

 

1.コイズミ オーブントースター ホワイト KOS-1012/W(安い)

 

 

スペック

 

価格:1,980円(11/28)

 

消費電力:1000W
ヒーター:電熱式
加熱方式:反射板方式
タイマー:15分
温度調節機能:3段階切替(上・下・上下)
パンくずトレイ:○
トースト数:1~2枚
料理別設定:×
調理メニュー:×
調理可能例:トースト、ロールパン、餅、グラタン、フランスパンなど

 

ポイント

 

もっともシンプルで無駄のない

 

基本型で使いやすいトースター

 

メリット

 

  • 1000Wのハイパワーだからすぐにトーストが焼ける。
  • ロールパンなど厚みのあるパンにも焼き目を付けることができる。
  • 1人暮らしには十分なサイズ。1台あれば重宝するトースター。
  • たくさん使ってすぐ壊れても後悔しない値段(安いからすぐ買い替えられる)
  • パンくずトレイ付きなので、取り外して洗える。掃除しやすい。

 

デメリット

 

  • ハイエンド製品に比べると耐久性がやや落ちる(やや壊れやすい傾向)
  • 調理メニューボタンがないので、タイマーだけで火加減を調整しなければならない。

 

 

ちなみに、トースターの置き場所に困っていれば「縦型」スリムタイプもあります。

 

これなら省スペースでトースターが置けます。

 

 

2.象印 オーブントースター温度調節機能 ET-WM22-RM

 

 

スペック

 

価格:4,368円(11/28)

 

消費電力:1000W
ヒーター:遠赤外線ヒーター
加熱方式:反射板方式
タイマー:15分
温度調節機能:80℃~高温250℃温度調整
パンくずトレイ:○
トースト数:2枚(グラタン皿は縦に2皿置ける)
料理別設定:×
調理メニュー:×
調理可能例:トースト、山形パン、フランスパン、餅、グラタンなど

 

ポイント

 

上下の遠赤外線ヒーターで

 

効率よくあたためるトースター

 

メリット

 

  • 「もち焼きネット(焼き網)」 付きなので、餅を焼いても下へ垂れずにキレイに焼ける。
  • 「前面扉」も「焼き網」も「くず受け」全部取り外して洗うことが出来る。衛生的。
  • 「80℃~高温250℃」の温度調整機能があるから、焼き加減や焼き色を自由に調整出来る。

 

デメリット

 

  • 使い始めは、水拭きすると外装の塗料がふきんに付着する。
  • 始めて使うときにプラスチックが焦げたようなニオイがするので注意。(何回も使うとニオが取れる)
  • 「温度調節ダイヤルの温度」と「調理メニューの目安」が微妙に合ってないことがあるので、最初のうちは目で見て焼き加減を確認しなければならない。(慣れてしまえば問題ない)

 

 

3.タイガー オーブン トースター ホワイト やきたて KAK-A100-W Tiger

 

 

スペック

 

価格:3,379円(11/28)

 

消費電力:1000W
ヒーター:遠赤外線ヒーター
加熱方式:反射板方式
タイマー:15分
温度調節機能:5段階
パンくずトレイ:○
トースト数:1枚~2枚(やや狭い庫内)
料理別設定:×
調理メニュー:×
調理可能例:トースト、フランスパン、餅、ピザ、グラタンなど

 

ポイント

 

火力が5段階で調節できる

 

ハイパワー1000Wトースター

 

メリット

 

  • 直径20cmのピザも切り分けることなく、丸ごと焼ける。
  • 網目の細かいネット状焼アミが付いているので、焼きムラをおさえながらパンや餅をキレイに焼くことが出来る。
  • パンくずトレイと焼きアミが外せるので、日常の手入れが簡単。
  • 横型トースターと縦型トースターのちょうど中間の大きさ。省スペースで横型トースターが欲しい人にピッタリ。

 

デメリット

 

  • 値段の割にワット数は1000W程度なので、それなりの印象。
  • トーストを2枚焼くには少々狭い庫内。(1枚の冷凍ピザを焼くには十分)
  • デザイン面で他社製品に劣る。昔のトースターみたいな印象。

 

 

4.タイガー オーブン トースター レッド やきたて KAE-G13N-R うまパン Tiger(こだわり)

 

 

スペック

 

価格:4,600円(11/28)

 

消費電力:1300W
ヒーター:電熱式
加熱方式:反射板方式
タイマー:30分
温度調節機能:無段階温度調整(約80度~250度)
パンくずトレイ:○
トースト数:4枚
料理別設定:×
調理メニュー:×
調理可能例:トースト、ロールパン、餅、ピザ、グラタン、フランスパン、フレンチトーストなど

 

ポイント

 

パンの焼き加減にこだわった

 

「旨パン(うまパン)」トースター

 

専用トレイでフレンチトーストもつくれる!

 

メリット

 

  • 合計1300Wのトリプルヒーターと熱を効率的に伝えるガルバニウム鋼板により、パンの表面はサクサク、中はアツアツでふわもち食感で焼くことが出来る。
  • 深皿調理トレイがあるからフレンチトースト手軽に作ることが出来る。

 

デメリット

  • 上1本、下2本のトリプルヒーターだから、上面と下面でパンの焼き色にムラができる。(じっくり焼かないとムラができる)
  • 無段階温度調節は小回りが利かないため、高性能が逆に不便に感じることも。
  • アルミホイルを使って目玉焼きやベーコンを焼くと、加熱しすぎてしまう。(ハイパワーなので注意する必要がある)

 

 

5.パナソニック コンパクトオーブン ホワイト NB-DT51-W(おしゃれ)

 

 

スペック

 

価格:12,556円(11/28)

 

消費電力:1300W
ヒーター:遠近赤外線ダブルヒーター
加熱方式:反射板方式+「ドライ機能(熱で再乾燥)」
タイマー:
温度調節機能:8段階温調(120℃~260℃)
パンくずトレイ:
トースト数:
料理別設定:
調理メニュー:○
調理可能例:トースト、ロールパン、餅、ピザ、グラタン、フランスパン、クッキー、焼きイモなど

 

ポイント

 

外こんがり、中はふんわり

遠近赤外線ダブル加熱のトースター

調理メニューボタンでらくらく温度設定!

 

メリット

 

  • 近赤外線で中身をあたため、遠赤外線で外側をこんがり焼くことが出来る。
  • ドライ機能で、湿気ったポテトチップスやせんべいなどのお菓子をパリッパリに復活出来る。
  • 料理別のメニューボタンがあるから、ワンタッチで火加減とあたため時間が調整できる。トーストも枚数ごとに火加減を変えられる。

 

デメリット

 

  • ただのトースターとしては高価。(ヘビーユーザー向けのハイエンド製品)
  • 操作が複雑で慣れるまで扱いにくい。(慣れるまで不便かも)
  • 火力が強すぎて8枚切りのパンだと焼き過ぎる。(火力が強いので少量の焼き加減が難しい)
  • デザインはおしゃれだが、電源コードの収まりだけが悪い。(うまく隠す必要がある)

 

 

【おまけ】高級オーブントースターの世界

 

ちなみにハイエンドトースター(高いトースター)といえば「バルミューダ」「アラジン」が有名です。

 

 

 

何と言ってもおしゃれですね。

 

トースターがインテリアにもなるというのは面白いです。 

 

まとめ:一番売れてるのはコイズミの「オーブントースター」

 

ひと言でまとめます!

 

安いトースターなら、コイズミの「オーブントースター」です!

 

 

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