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【256日目】surfaceのPINを聞き逃してお客さんに怒られる←ワイのせいなんか?(疑問)/同僚がドローンの回転羽で手を切った(労災)

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アルバイト256日目。

 

ここ最近滅茶苦茶忙しくて精神を擦り減らしていたのですが、今日はちょっとだけ余裕がありましたね。

 

昼休みがなんとか13時30分から14時30分だったし、17時までに店に戻って来れたし。

 

ただ、月曜日の案件のことでちょっと不手際があって僕が謝ったんだけどなんか納得できないんだよな。事前にそんなこと店長からも副店長からも言われてないから、現場でどうしようもなかったと思う。

 

納得できねーwww まああいつらみんな無能だからこういうことが起きるんだろうね。もう辞めるしどうでもいいわwwwwwwww

 

誰かのために考え動くなんてもう辞めた。必死に自分のことだけ考えて生きて行くよオイラは。

 

 

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概要

 

始業 10:00
終業 19:00
労働時間 8時間

 

やったこと

 

  • 内勤
  • 外勤

 

所感

 

外勤としては3件でしたね。

 

まず1件目はトランペットの案件。10年以上使ってないということで整理を検討中ということからウチに依頼が入った。

 

値段は8,000円。希望としては1万円程度だったみたい。まあなんとか買い取れて良かったよ。

 

2件目はオープンリールデッキと電子ピアノ。

 

電子ピアノは20年くらい前の古いモデルで買い取りできないやつだった。つまりゴミ。悪い言い方をすると。

 

オープンリールデッキのほうは意外と高くて4万円のお買取り。しかもジャンク。すごいよね相変わらず音響の世界は。これが9万円で売れるって言うんだから高尚な趣味だなあと思う改めて。

 

最後はデカい電子ピアノ。このタイプは同僚が慣れてるからサクサクっと終わった。前に同僚が一回訪問していてそのときは見積もりだけだったんだけど、結局うちに依頼してくれることになったみたい。

 

解体してバラバラにした状態で部屋の廊下に並べて順番に外に出して台車に乗せてエレベータに乗せて下す。これをひたすら繰り返す。

 

あとはトラックにぶち込んで店に帰るだけ。

 

ちなみに休憩はこの案件の前に入った。13時半から14時半。家に帰ってくるのが遅くなるということでイオンで30分くらい待機して15時から着手。終わったのが16時30頃。

 

店に戻ると17時。「あー、2時間も面倒なことやらされるのか」と思ってたけど、バラバラにした電子ピアノ組み立てて、同じくバラバラになってるマッサージチェアを組み立ててたらあっという間に19時になってた。

 

その合間にお客さんに電話してsurfaceのPINコード聞いた。買取り時はとくに店長から指示なかったからそのまま持ってきたけど、どうやら現地で聴くのが正解らしい。

 

知らんわ。はよ言えや。無能が。

 

あとから電話してお客さんに怒られた。理不尽。ムカつく。死ねばいいのに。端的に言うとそんな心境。この行き場のない気持ちどうすればいいのか。

 

一方、そんな作業を僕がしている間に同僚は副店長の指示でドローンの動作確認してたんだけど、なんかホバリングする予定が急にドローンが意志を持って動き始めたがごとく迫ってきて、思わず利き手の左手をかざしたところ小指を切ってしまったらしい。爪も割れたらしい。

 

あたりは血がポタポタと落ちていて、ちょっとした心霊スポットと化していた。

 

これで同僚の労災率がダントツのトップになった。

 

なんか彼だけいつも危険な作業とか危険なシチュエーションに出くわすことが多いんだよね。べつに彼が不注意で好きで労災だしまくってるわけじゃないんだけど、なんかいつも怒られてる。

 

業務中のケガはすべて労災だと思うから、大小にかかわらずやっぱり労災は労災なんだと思ってるけど、彼はいいように店長副店長に言いくるめられてる気がしてならない。

 

部外者の僕が口を挟むわけにもいかないけど、隣で聴いててイライラしてくるんだよね。

 

なぜ怪我した人が怒られなきゃいけないのか。意味が分からない。

 

こんな店潰れてしまったほうが良いのかもしれない。

 

労災を労働者の責任に結びつけようとする経営者と管理職が心底嫌い。人命を軽視している。人の上に立つ資格なし。腹を切って死ぬべきである。

 

退職までのカウントダウン

 

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