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【最新2018】加湿空気清浄機|おすすめ人気ランキングベスト5【比較】


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「加湿空気清浄機」があれば次の問題を解決することができます。

 

  • 花粉、黄砂(除去)
  • 乾燥(のどの痛み、風邪・インフルエンザ予防)
  • PM2.5
  • ダニ、カビ
  • ハウスダスト(アレル物質)
  • ウイルス
  • ペットのニオイ
  • タバコのニオイ

 

空気清浄機は各メーカーが様々な機種を発表していますが、特にこだわりがなければプラズマクラスターシリーズ(シャープ)を選べば、間違いないでしょう。

 

日本でいま一番売れている加湿空気清浄機です。

 

※「プラズマクラスター」シリーズは「加湿機能あり/なし」を自由に選べます。

 

 

加湿空気清浄機|おすすめ人気ランキング

 

1.プラズマクラスター(シャープ)

 

 

特徴1:プラズマクラスター搭載

 

イチオシは「プラズマクラスター」です。

 

シャープが独自に開発した「プラズマクラスター技術」により空気清浄機でイオンを発生させ、ウイルスやアレル物質などと化学反応で無力化する仕組みです。

 

一般的な空気清浄機だと「目の細かいフィルター」によって物理的にホコリやウイルスを取り除く仕組みが多いですが、このプラズマクラスターはイオンなので部屋の隅々まで届きます。


特徴2:5つの高感度センサー&PM2.5モニター付き

 

明るさ、ニオイ、ホコリ、湿度、温度センサー付きだから賢い自動運転ができる。

 

PM2.5モニター付きだから、部屋の空気の汚れ具合がすぐ分かります。またPM2.5濃度が高ければ自動で風量を強くして、積極的に除去してくれます。


特徴3:「静か寝」モードで寝室にもぴったり

 

明かりセンサーがあるから暗くなると静音運転に自動で切り替えてくれます。


また乾燥具合もセンサーで分かるので、湿度に応じて自動加湿してくれます。

 

価格:17,800円(12/14)

 

メリット

 

  • 薄型スリムデザインの13畳タイプはリビングや寝室にちょうどいいサイズ。
  • スピード吸引だから、部屋の空気循環サイクルが短い(早い)。
  • 背面ワイド吸引だからホコリ、花粉、アレル物質を素早く集められる。
  • 微小な粒子も通さない高性能フィルター。
  • 静電気の作用によりフィルターが目詰まりしにくい。
  • フィルターには活性炭が使われているからタバコ臭も体臭も汗のニオイも脱臭できる。
  • 加湿装置には銀イオンが使われているからヌメリやニオイを抑え、衛生的。
  • 10年交換不要の抗菌防カビフィルター搭載。

 

デメリット

 

  • プラズマクラスターと言う高度な技術が使われている空気清浄機だから、値段が他の製品と比べて高い。
  • 長持ちするとは言え、交換時にはフィルターが特殊なため割高になる。
  • センサーやライトの画面が明るく、夜間は眩しい。(視界に入らないところに置く必要がある)
  • あくまで加湿機能はおまけで専用機械ではないため、加湿速度がやや遅い。

 

プラズマクラスターシリーズの加湿空気清浄機はいくつか種類があります。

 

「部屋の広さ」「好みのカラー」で選ぶと良いと思います。

 

 

「加湿機能はいらないよ」と言う人は「空気清浄機能だけ」のプラズマクラスターがあるので、こちらを選んでください。

 

 

ちなみに、広いお部屋には上位機種の「プレミアムモデル」がおすすめです。

 

 

プラズマクラスター機能は同じなのですが、広い部屋に適した機能が充実しています。

 

たとえば、高濃度のプラズマクラスターを好きな方向に集中させることができる「パワフルショット機能」や風量2倍で強力に広いお部屋の空気をキレイにする「しっかり循環自動運転機能」です。

 

プレミアムモデルはこの辺がパワーアップしているので、おすすめです。

 

 

2.PM2.5対応加湿空気清浄機(シャープ)

 

 

特徴

 

静かな運転で子供部屋にピッタリ!

 

価格:17,062円(12/14)

 

メリット

 

  • 「スピード循環気流」で素早く空気をきれいにできる。静電気も除去できる。
  • 静音運転で子供の勉強部屋にぴったり。
  • 加湿フィルターが水に浸からない設計だから衛生的。
  • プラズマクラスターがPM2.5をキャッチできる。
  • 静電HEPAフィルターで花粉も微小な粒子も除去。
  • フィルターは活性炭入りだから高性能の脱臭力。
  • プレフィルター搭載で大きなホコリを入り口でブロック。

 

デメリット

 

  • 本体が大きい。
  • 冬場は風が冷たく感じる。

 

 

3.加湿空気清浄機(アイリスオーヤマ)

 

 

特徴

 

安い、軽い、小さい!

 

「プラズマクラスター」じゃなくていいから、もっと安い「加湿空気清浄機」が欲しい場合は、アイリスオーヤマの「加湿空気清浄機」がおすすめです。

 

価格:11,397円(12/14)

 

メリット

 

  • 加湿も空気清浄も1台でできる。
  • 加湿機能と空気清浄機能をバラバラに稼働することができるので、それぞれの風量調整が可能。
  • 底面から吸引するので床付近に漂っている汚れた空気もキレイにできる。
  • 左右側面からも吸引するのでパワフルな空気清浄ができる。
  • フィルターは風呂場のシャワーで洗えるから経済的。
  • 加湿用の給水タンクが本体上部についているので、取り外しやお手入れ場簡単。
  • 加熱式加湿だから、室温が低くても安定した加湿ができる。
  • 省スペースモデルでコンパクトな本体だから、A4サイズの狭いスペースにも設置できる。

 

デメリット

 

  • 風量が小さく、広い部屋には向かない処理量。
  • 音が大きい。うるさい。
  • センサーが敏感過ぎて人が通っただけで反応してしまう。

 

 

4.加湿ストリーマ空気清浄機(ダイキン)

 

 

特徴

 

ダイキン社の空気清浄機は脱臭に強いです。

 

価格:36,800円(12/14)

 

メリット

 

  • ストリーマ機能 (フィルター除菌・脱臭性能持続・花粉・排ガス分解)搭載。
  • 脱臭機能が他社製品に比べて強い。

 

デメリット

 

  • 本体が大きい。
  • 本体が重い。
  • 音が大きい。うるさい。

 

 

5.空気清浄機(Levoit/レーヴォイット)

 

 

特徴

 

デザイン性が優れているのはLevoit社の空気清浄機。

 

知名度は低いですが、アメリカのメーカーの製品です。

 

価格:8,990円(12/14)

 

メリット

 

  • デザインが洗練されていて、リビングのインテリアに合う。
  • ゴミ箱くらいのサイズでコンパクト。本体が邪魔にならない。
  • 小さくて軽いから持ち運びが便利。
  • フィルターの交換がしやすい。
  • 夜間ライト機能があるので間接照明としても使える。

 

デメリット

 

  • 空気清浄機能がハイエンド製品に比べてイマイチ。
  • 音が大きい。うるさい。

 

 

まとめ

 

こだわりがないなら

 

加湿空気清浄機シャープ プラズマクラスター 加湿空気清浄機がおすすめ!

 

知名度も抜群のいま人気の空気清浄機です。